はるかぜネットワーク
  春日クリニック広報誌

KASUGA CLINIC

はるかぜネットワークの由来

もっと患者さんとコミュニケーションがとれないかという考えから、開院1年後の平成5年6月に広報誌の作成がスタートしました。

みなさんは「春風」に爽やかで暖かいものを感じませんか?
私たち春日クリニックのスタッフは、春風のようにあたたかく、爽やかな診療や対応を日々心がけています。
爽やかで暖かい想いを、紙面でもお伝えしたい、ということで「はるかぜ」の名がつきました。
もちろん、春日の「春」でもあります。
そして、病院と患者さんというつながりだけではなく、私たちもこの地域の住民として家族的なお付き合いができるようネットワークを広げたいという熱い思いから「はるかぜネットワーク」が生まれました。

はるかぜネットワークの歴史

創刊から6年間は浦上誠事務長(現管理部長)が「春風寝頭(はるかぜねっと)」のペンネームで広報誌を作成していました。
当時は自前のワープロにイラスト集を切り貼りして作るというとても手の込んだものでした。
平成11年から平成20年までは、女性スタッフ「春風吹世(はるかぜふくよ)」が中心となり〝ネットワーク委員会〟を立ち上げてチームで取り組みました。
平成21年からは「春風突風(はるかぜとっぷう)」が3代目編集長として発行を続け、平成23年4月からは「春風静香(はるかぜしずか)」が4代目編集長としてはるかぜの想いを伝え続けています。

はるかぜネットワーク最新号

294号 3月30日発行

◎新型コロナウイルスに負けるな!
◎コロナに負けない!真理子先生からのメッセージ
◎介護の仕事って素敵です
◎はなさか美樹ちゃんを探せ 他
◎第249回 春風狂句
◎清田理事長 熊日「医療の窓」 他
◎事業所活動日記
◎ちょっと得する栄養情報 
 ウイルスに負けない体づくり!免疫力アップ食材集
◎心を磨く 美化委員 車内清掃

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